米澤 穂信/著 -- KADOKAWA -- 2016.11 -- 913.6

所蔵

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 状態
清流文庫 /913.6/ヨネ/ 8134817035 一般 貸出中
清流文庫 /913.6/ヨネ/ 8134757779 一般 貸出中
郷土書庫 G/936/ヨ/ 8134746461 郷土資料

資料詳細

書名 いまさら翼といわれても
シリーズ名 [<古典部>シリーズ]
著者名 米澤 穂信 /著  
出版者 KADOKAWA
出版年 2016.11
ページ数 353p
大きさ 20cm
NDC分類(9版) 913.6
著者紹介 1978年岐阜県生まれ。「氷菓」で角川学園小説大賞ヤングミステリー&ホラー部門奨励賞、「折れた竜骨」で日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)、「満願」で山本周五郎賞を受賞。
内容紹介 奉太郎が「省エネ主義」になったきっかけ、えるが合唱祭の出番前に行方不明になったわけ-。<古典部>メンバーの新たな一面に出会う、瑞々しくも時にビターな全6篇を収録。『小説 野性時代』『文芸カドカワ』掲載を書籍化。
ISBN 4-04-104761-3
ISBN13桁 978-4-04-104761-3

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
箱の中の欠落 5-54p
鏡には映らない 55-116p
連峰は晴れているか 117-139p
わたしたちの伝説の一冊 141-223p
長い休日 225-267p
いまさら翼といわれても 269-353p